創作と発送を両立させる、
外注判断の「7つの視点」。
自宅が段ボールであふれ、嬉しいはずの注文通知がいつしかプレッシャーに…。
そんな個人ブランドオーナーのために、「いつ・どこに・どう物流業務を外注すべきか」を適切に判断できるよう、
実務ガイドを1冊にまとめました。

SNS発ブランドの多くが、いずれ「売れているのに辛い」状態に陥ります。
もしひとつでも当てはまるなら、このガイドが役に立つはずです。
EC物流を20年以上支えてきた現場の知見を個人ブランドオーナー向けに凝縮した全7章 / 23ページ
SNS時代に個人ブランドが直面している構造的な課題と、「物流=ブランドの最終仕上げ」という視点の捉え直し。
早すぎても遅すぎてもダメ。「そろそろ検討すべき」と判断できる5つの兆候を、現場の知見から整理。
時間・配送品質・打ち上げ角度・精神的ゆとり。外注後にブランドオーナーが共通して語る変化。
自社発送・モール倉庫・パッケージ型・カスタマイズ型。それぞれの向き不向きと、比較表での整理。
本書の核心。サポート体制・倉庫運営・料金体系・連携・柔軟性・配送・成長後、それぞれのチェックポイント。
検討〜運用開始の5ステップと、切り替え時に発生しやすい3つの失敗パターン・回避策。
第5章の7つの視点に照らした上での、ロジモプロの特徴・料金イメージ・導入事例。
実際の意思決定に使える「比較表」「チェックリスト」「現場の声」を多数収録しています。
自社発送・モール倉庫・パッケージ型・カスタマイズ型を6項目で比較。自分のブランドの規模・フェーズに合った選択肢が直感的に分かります。
サービス比較の際にそのまま使えるチェックリスト形式。営業トークに惑わされず、本質的な軸で判断できます。
アパレル、雑貨など多様なブランドオーナーの実体験を、各章の論点に沿って収録。
下記フォームにご記入いただくと、すぐにダウンロードURLをご案内します。
本書には、実際にロジモプロをご利用いただいているブランドオーナーの生の声を、各章の論点に沿って収録しています。
個人で運営しているからこそ、物流はプロに任せようと思いました。プチプラとはいえ、裏側のシステムまで安いと、お客様との信頼関係を築けません。
注文のたびに感じていた不安が解消されて、忙しい日常の中にも、ゆとりが生まれました。ポップアップなどリアル展開にも挑戦できる余裕が出てきました。
「早い」「安い」「親切」の三拍子が揃っています。事業規模が小さかった頃から丁寧にサポートしていただけたのが、本当にありがたかったです。
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